花はかぐや - Myuk (2024)

作曲:ナツノセ

作詞:ナツノセ

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
Myuk

花はかぐや - Myuk (2024)

作曲:ナツノセ

作詞:ナツノセ

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
Myuk
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月つき明あかりひらり愛あいが降ふる君きみに

月光輕輕灑落,愛化作雨降臨在你身上

時と計けいが泣なく遠とおのくあの時とき

時鐘啜泣,將那一刻漸漸拉遠

また響ひびき君きみに再ふたたび会あはれむや

迴盪的聲音,祈願著能再次與你相逢

乞こい願ねがう花はなはかぐや

所乞所望的花,宛如輝耀的輝夜

彼か方なた桜さくらひらひらレンズ越ごしに消きえ去さった

彼方的櫻花,片片飄落,在鏡頭後消散

追おいかけた先さきに君きみがいてくれるような気きがして

我追逐著,仿佛前方有你在等候

夏なつの夜よるは花はな火びが咲さいてた上うえから見みても綺き麗れいだろうか?

夏夜裡,煙火盛放,從高處俯瞰,是否依舊那樣絢麗?

振ふり絞しぼってこの気き持もちを正しょう直じきに伝つたえておけばよかったな

若能鼓起勇氣,將這份心意坦率說出就好了

月つき明あかりひらり愛あいが縷縷るる君きみに

月光輕輕灑落,愛縷縷纏繞在你身上

時と計けいが泣なく遠とおのくあの時とき

時鐘啜泣,將那一刻漸漸拉遠

また響ひびき君きみに再ふたたび会あはれむや

迴盪的聲音,祈願著能再次與你相逢

乞こい願ねがう花はなはかぐや

所乞所望的花,宛如輝夜

病やんで縋すがって息いきを吸すって

病痛纏身,卻依然緊緊依靠

地ち位いもお金かねも気きにしないで

不去在意地位與金錢

恋こいを歌うたっていたいから

只因我想一直唱著愛戀的歌

花はなびらが飛とんでいた

花瓣仍在飛舞

泣ないて足あがいては滑こっ稽けいで

哭泣、掙扎,顯得多麼可笑

それでもと開ひらき直なおって

然而我仍然豁然放聲

愛あいを歌うたっているんだよ

唱著這首愛的歌

君きみの声こえが聞きこえたような

彷彿聽見了,你的聲音

紅もみ葉じ咲さき誇ほこる秋あき麗うららか

楓紅燦爛盛開,秋日溫柔

夕ゆう暮ぐれ染そまり影かげはひとつ

夕陽染紅,影子重疊為一

ふたつ足あし跡あと雪ゆきに埋うもれ月つき冴さゆる心こころは凪ないで

兩行腳印,被埋進白雪,月色清冷,心卻安靜

手てを伸のばしても届とどかないなんてわかってたんだ

早已明白,就算伸出手也觸及不到

月つきに叫さけんで泣ないてふいに石いしを蹴けった

我仍對月呼喊,哭泣著,忽然踢開腳邊的石子

月つき明あかりひらり愛あいが降ふる君きみに

月光輕輕灑落,愛化作雨降臨在你身上

時と計けいが泣なく遠とおのくあの時とき

時鐘啜泣,將那一刻漸漸拉遠

また響ひびき君きみに再ふたたび会あはれむや

迴盪的聲音,祈願著能再次與你相逢

乞こい願ねがう僕ぼくは

所乞所望的,是我自己

月つき明あかりひらり愛あいが降ふる君きみに

月光輕輕灑落,愛化作雨降臨在你身上

時と計けいが泣なく遠とおのくあの時とき

時鐘啜泣,將那一刻漸漸拉遠

また響ひびき君きみに再ふたたび会あはれむや

迴盪的聲音,祈願著能再次與你相逢

乞こい願ねがう花はなはかぐや

所乞所望的花,宛如輝夜

病やんで縋すがって息いきを吸すって

病痛纏身,卻依然緊緊依靠

地ち位いもお金かねも気きにしないで

不去在意地位與金錢

恋こいを歌うたっていたいから

只因我想一直唱著愛戀的歌

花はなびらが飛とんでいた

花瓣仍在飛舞

泣ないて足あがいては滑こっ稽けいで

哭泣、掙扎,顯得多麼可笑

それでもと開ひらき直なおって

然而我仍然豁然放聲

愛あいを歌うたっているんだよ

唱著這首愛的歌

君きみの声こえが聞きこえたような

彷彿聽見了,你的聲音