ロスタイム - Creepy Nuts (2022)

作曲:DJ松永

作詞:R-指定

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

Anime Song
Creepy Nuts

ロスタイム - Creepy Nuts (2022)

作曲:DJ松永

作詞:R-指定

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

Anime Song
Creepy Nuts
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電でん信しん柱ばしらの寝ね息いきがooh

電線桿的呼吸聲 ooh

幹かん線せん道どう路ろの欠あく伸びがooh

幹道的呵欠聲 ooh

うたたねした自じ販はん機きがooh

打盹中的販賣機 ooh

静しずかに奏かなでる

靜靜地奏起旋律

信しん号ごう機きの瞬まばたきooh

紅綠燈的眨眼 ooh

街がい灯とうの冴さえた目めがooh

路燈銳利的目光 ooh

窓まどがこぼす営いとなみがooh

窗戶傾瀉的生活氣息 ooh

キラキラ照てらしてる

閃閃發亮地照耀著

ここはダンスフロア銀ぎん幕まく板いたの上うえ

這裡是舞池,是銀幕,是舞台

主しゅ演えん脚きゃく本ほん監かん督とく皆みな俺おれ

主演、編劇、導演,全是我

ほらstep likesinging likeブロードウェイ

來吧,踏步般、歌唱般,像百老匯那樣

ミラーボールなら満まん月げつ雲くもの上うえ

鏡球的話, 就用雲之上的滿月

I'm a stranger stranger一いち期ご一いち会え

我是個過客、過客,是人生只有一次的機緣

ならシャットダウンすれ違ちがう人ひとの目め

那就關機,錯身而過路人的目光

いま吸すい込こんだ120ひゃくにじゅう円えんの夜や景けい

現在吸進一口 120日圓的夜景

缶かんコーヒー片かた手てagain again

單手拿著罐裝咖啡 again again

時とけいの針はりが明あすへと手て招まねきしてるが

時鐘的指針正向明日招手

俺おれらまだ目めもくれない

但我們仍連一眼都不瞥

しばしのロスタイム

稍微的補時

この真まっ黒くろい余よ白はくを塗ぬり潰つぶす旅たびに出でたいな

我想踏上這場塗滿深黑空白的旅程

どうせなら君きみの手てを掴つかんでyeah

既然如此,那就抓住你的手 yeah

普ふ段だんと違ちがう道みち選えらんでyeah

選一條和往常不同的路 yeah

エスコートするこのランウェイyeah

在這條伸展台上為你領路 yeah

アスファルトのレッドカーペットyeah

瀝青鋪成的紅地毯 yeah

お行ぎょう儀ぎよく立たち並ならんでるyeah

站得端端正正的一排 yeah

街がい路ろ樹じゅ達たちも羨うらやんでるyeah

連街道兩旁的樹木也都羨慕 yeah

遠とおくで聞きこえてるサイレンyeah

遠方傳來警報聲 yeah

ウシガエルの鳴なき声ごえが歓かん声せいyeah

牛蛙的叫聲像是歡呼 yeah

電でん信しん柱ばしらの寝ね息いきがooh

電線桿的呼吸聲 ooh

幹かん線せん道どう路ろの欠あく伸びがooh

幹道的呵欠聲 ooh

うたたねした自じ販はん機きがooh

打盹中的販賣機 ooh

静しずかに奏かなでる

靜靜地奏起旋律

信しん号ごう機きの瞬まばたきooh

紅綠燈的眨眼 ooh

街がい灯とうの冴さえた目めがooh

路燈銳利的目光 ooh

窓まどがこぼす営いとなみがooh

窗戶傾瀉的生活氣息 ooh

キラキラ照てらしてる

閃閃發亮地照耀著

錆さびついた看かん板ばん胸むねを張はる

鏽蝕的招牌挺起胸膛

お役やく御ご免めんのポスターが腕うでをまくる

舊海報捲起袖子

置おいてかれた自じ転てん車しゃがへそ曲まげる

被丟下的腳踏車賭氣地扭頭

君きみと俺おれに中なか指ゆびを立たてる

對著我和你比了中指

監かん視しカメラがボーッとよそ見みしてる

監視攝影機呆呆地望向別處

カーブミラーには全すべて知しられている

轉彎鏡什麼都知道

コインロッカーは秘ひ密みつを抱かかいている

投幣置物櫃藏著祕密

公こう衆しゅう電でん話わが話はなしたがっている

公共電話正想說話

首くびをもたげる鉄てっ骨こつの竜りゅう

仰起脖子的鋼骨之龍

また一ひとつ空そらが狭せまくなる

頭上的天,又小了一點

暇ひまそうなアーケード寝ね返がえりをうつ

沒事幹的商店街翻了個身

向むかい合あわせのシャッターは夢ゆめ現うつつ

對面關閉的鐵門像是半夢半醒

風かぜがくすぐり空あき缶かんが笑わらう

風輕撫而過,空罐笑了

立たち上あがれない吸すい殻がらがへたり込こむ

倒地不起的菸蒂攤坐著

はぐれた片かた割われを探さがしている

在尋找走散的另一半

独ひとりぼっちの軍ぐん手てが泣ないている

孤獨的工作手套正在哭泣

電でん信しん柱ばしらの寝ね息いきがooh

電線桿的呼吸聲 ooh

幹かん線せん道どう路ろの欠あく伸びがooh

幹道的呵欠聲 ooh

うたたねした自じ販はん機きがooh

打盹中的販賣機 ooh

静しずかに奏かなでる

靜靜地奏起旋律

信しん号ごう機きの瞬まばたきooh

紅綠燈的眨眼 ooh

街がい灯とうの冴さえた目めがooh

路燈銳利的目光 ooh

窓まどがこぼす営いとなみがooh

窗戶傾瀉的生活氣息 ooh

キラキラ照てらしてる

閃閃發亮地照耀著

あと数すう時じ間かんでとける魔ま法ほう

還剩幾小時魔法就會解除

I don't wanna know

I don't wanna know

陽ひが差さすともうalone

陽光灑下就會再 alone

自じ分ぶんが自じ分ぶんである事こと

我「自己」究竟是什麼

気きがついてしまわぬよう

為了不讓自己察覺

あと数すう時じ間かんでとける魔ま法ほう

還剩幾小時魔法就會解除

I don't wanna know

I don't wanna know

陽ひが差さすともうalone

陽光灑下就會 again alone

自じ分ぶんが自じ分ぶんである事こと

我「自己」究竟是什麼

気きがついてしまわぬよう

為了不讓自己察覺