ユレール - 稲葉曇,弦巻マキ (2026)

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

Vocaloid
稲葉曇
弦巻マキ

ユレール - 稲葉曇,弦巻マキ (2026)

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

Vocaloid
稲葉曇
弦巻マキ
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ゆらり

輕輕地

揺ゆれる心こころの歯は車ぐるま

搖晃的心之齒輪

少すこし隙すき間ま大たい変へん大たい変へん

出現了一點縫隙 不妙不妙

ぐったりしそうな異い常じょうな空そら

快要癱軟的異常天空

この先さき休きゅう憩けいできるトンネルある

前方好像有能休息的隧道

揺ゆれる頭あたまの中なか

在搖晃的腦海裡

夏なつ休やすみの最さい後ご延えん々えん延えん々えん

暑假的最後 無止無盡

平へい穏おんでいたいのに

明明想要平靜

不ふ安あん定ていな言こと葉ばが踊おどりだしそう

不安定的話語卻好像要跳起舞來

前まえ向むいただけで進すすんでしまう

只是朝前看就不自覺地前進了

ゆらゆら揺ゆれる揺ゆれる

搖啊搖 搖啊搖

僕ぼく自じ身しんに動うごく力ちからはない

我自己其實沒有前進的力量

ぐらぐらしてるしてるの

搖搖晃晃

気きにしなきゃいけなくなって敗はい戦せん

開始不得不在意了 敗北

ゆらゆら揺ゆれる揺ゆれる

搖啊搖 搖啊搖

もう酔よってしまって仕し方かたがない

已經醉了也沒有辦法

きらきらしそうにない埒らち

看不見閃耀的出口

道みちを譲ゆずっておこうね敗はい戦せん

讓開道路吧 敗北

ゆらり

輕輕地

揺ゆれる心こころはさかさま

搖晃的心顛倒過來

少すこしハテナ全ぜん然ぜん全ぜん然ぜん

有點疑問 完全完全

ゆったりした孤こ独どくな世せ界かい

悠然的孤獨世界

わかりたいたいと思おもう頃ころには

等到想理解時

流ながれていってしまうらしい

似乎早就流走了

かなり耐たえ耐たえた気きがするが

感覺自己已經忍耐了很久

平たいらになっておいてけぼり

卻變得平平坦坦 被丟在後頭

ゆらり

輕輕地

ゆらゆら揺ゆれる揺ゆれる

搖啊搖 搖啊搖

僕ぼくのせいじゃないって信しんじていたい

想相信這不是我的錯

ぐらぐらしてるしてる

搖搖晃晃

きしむ音おとゆがむ世せ界かいは ぼう然ぜん

吱呀作響 扭曲的世界 只剩茫然

不ふ安あん定ていな言こと葉ばが踊おどりだしそう

不安定的話語似乎要跳起舞來

見みえたまま見みえなくなって

看見的東西又變得看不見

もう敷しかないでよ

別再鋪下去了

また揺ゆれる揺ゆれる

又再次搖晃 搖晃

僕ぼく自じ身しんに動うごく力ちからはない

我自己沒有前進的力量

くらくらしてるしてるの

暈啊暈 暈啊暈

記き憶おくは均ならしておいて敗はい戦せん

記憶被磨平之後 敗北

ゆらゆら揺ゆれる揺ゆれる

搖啊搖 搖啊搖

もう酔よってしまって仕し方かたがない

已經醉了也沒有辦法

きらきらしそうにない埒らち

看不見閃耀的出口

道みちを譲ゆずった結けっ果か敗はい戦せん

讓路的結果是敗北

ゆらゆら揺ゆれる揺ゆれる

搖啊搖 搖啊搖

もう乗のってしまって仕し方かたがない

既然已經搭上去了也沒辦法

気きにしなきゃいけなくなって敗はい戦せん

開始不得不在意了 敗北

道みちを外はずしていこうね廃はい線せん

離開這條路吧 廢線

ゆらり

輕輕地

揺ゆれる心こころの歯は車ぐるま

搖晃的心之齒輪

止とまる予よ感かん時と計けいの針はり

彷彿預感到停止的時鐘指針

ゆらり

輕輕地

揺ゆれる僕ぼくの後うしろ側がわ

在我搖晃的背後

ここで朽くち果はてる気きがするわ

感覺自己會在這裡腐朽殆盡