四季ノ唄 (yoei. Cover) - yoei. (2025)

作曲:MINMI

作詞:MINMI

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

Anime Song
yoei.

四季ノ唄 (yoei. Cover) - yoei. (2025)

作曲:MINMI

作詞:MINMI

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

Anime Song
yoei.
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また夜よが明あければお別わかれ

天一亮又要道別

夢ゆめは遠とおきまぼろしに

夢變得遙遠像幻影

あなたを追おいかけていた光ひかりの中なかで

在追逐你的光之中

抱だかれるたび温あたたかい風かぜをたより

每次被你擁抱時都依靠那股溫暖的風

春はるを告つげ踊おどり出だすサンシャイン

宣告春天到來的陽光開始起舞

夏なつを見みる宇う治じ野の原はら唐から草くさ乾かわくわ

夏天裡宇治野的草原曬得乾乾的

秋あきの月つき登のぼったまん丸まるさお祝いわい

秋天的滿月升起那圓滿令人想慶祝

冬ふゆを過すぎまた月つき日ひを数かぞえる

冬天過後又開始數著流逝的日子

まだまぶたの奥おくにあるいつかの夏なつ

眼皮深處還留著某年的夏天

遠とおすぎた青あお空ぞら(温あたたかかった)

過於遙遠的藍天 那溫暖著的天空

手てをつなぐ花はな摘つみうたう

牽著手採著花唱著歌

いつや思おもい出で(あてはなく)

那些曾經的回憶再也沒有去處

葉は月づきから三さん月がつ雲くもとからむ月つき

八月到三月之間雲與月交纏

もういつか帰かえらぬことに

醒來時發現你再也不會回來

目め覚ざめたとき一ひとり気きづき

獨自一人明白過來

あなた探さがす旅たびに

於是踏上尋找你的旅程

今いま呼よび覚さます記き憶おくの中なかで

在記憶裡被重新喚醒之時

いざ歩あるき出だすあなたのもとへ

便朝向你踏出步伐

また夜よが明あければお別わかれ

天一亮又要道別

夢ゆめは遠とおきまぼろしに

夢變得遙遠像幻影

あなたを追おいかけていた光ひかりの中なかで

在追逐你的光之中

抱だかれるたび温あたたかい風かぜをたより

每次被你擁抱時都依靠那股溫暖的風

春はるを告つげ踊おどり出だすサンシャイン

宣告春天到來的陽光開始起舞

夏なつを見みる宇う治じ野の原はら唐から草くさ乾かわくわ

夏天裡宇治野的草原曬得乾乾的

秋あきの月つき登のぼったまん丸まるさお祝いわい

秋天的滿月升起那圓滿令人想慶祝

冬ふゆを過すぎまた月つき日ひを数かぞえる

冬天過後又開始數著流逝的日子

君きみによりなな日ひ向なたかた寄よりに

為你靠向那朝陽的一方

君きみに見みた花はなを董とうり形かた見みに

將為你所見的花朵作為形見收下

結むすびゆく道みちあらばまた帰かえりみむ

若真有一條能相結此緣的路我將再次回到那裡

流ながるる涙なみだ止とめそかねつる

流下的眼淚再也止不住

追おい風かぜ叫さけび

追著順風呼喊

静せい寂じゃくを壊こわすの

打破寂靜

何なにも恐おそれず進すすむの

無所畏懼地向前走

黄金こがねの花はなが運はこぶの

金色的花朵引領著

優やさしさにあなたにふたたび会あいに

帶著溫柔再去見你

今いま静せい寂じゃくを壊こわすの

現在打破寂靜

何なにも恐おそれず進すすむの

無所畏懼地向前走

黄金こがねの花はなが運はこぶの

金色的花朵引領著

優やさしさにあなたにふたたび会あいに

帶著溫柔再去見你

春はるを告つげ踊おどり出だすサンシャイン

宣告春天到來的陽光開始起舞

夏なつを見みる宇う治じ野の原はら唐から草くさ乾かわくわ

夏天裡宇治野的草原曬得乾乾的

秋あきの月つき登のぼったまん丸まるさお祝いわい

秋天的滿月升起那圓滿令人想慶祝

冬ふゆを過すぎまた月つき日ひを数かぞえる

冬天過後又開始數著流逝的日子

春はるを告つげ踊おどってサンバ

宣告春天到來跳起了桑巴

夏なつを見みる宇う治じ野の原はら唐から草くさ乾かわくわ

夏天裡宇治野的草原曬得乾乾的

秋あきの月つき登のぼったまん丸まるさお祝いわい

秋天的滿月升起那圓滿令人想慶祝

冬ふゆを過すぎまた月つき日ひを数かぞえる

冬天過後又開始數著流逝的日子

また夜よが明あければお別わかれ

天一亮又要道別

夢ゆめは遠とおきまぼろしに

夢變得遙遠像幻影

あなたを追おいかけていた光ひかりの中なかで

在追逐你的光之中

抱だかれるたび温あたたかい風かぜをたより

每次被你擁抱時都依靠那股溫暖的風