夏に願いを - Penthouse (2023)

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
Penthouse

夏に願いを - Penthouse (2023)

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
Penthouse
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晴はれる空そらの青あおさは

晴朗天空的藍

忘わすれられぬパノラマ

成了無法忘記的全景

淡あわく渇かわく記き憶おく

淡淡乾涸的記憶

蛇じゃ口ぐちの水みずで濡ぬらしていく

用水龍頭的水一點一點濕潤

揺ゆれる曲まがり角かどから

從搖晃的轉角

風かぜと君きみが叫さけぶ

風和你一起呼喊

水みず際ぎわ振ふり向むいた

在水邊回過頭

恋こいがそこにあった

戀情就在那裡

まばたきの隙すき間ま

眨眼的縫隙間

瞳ひとみの奥おく青あおく灼やきついて

烙印在瞳孔深處的藍色灼燒

手てのひらに残のこった

留在掌心的

ときめき消けせないや

那份悸動怎麼也抹不掉

いつか届とどくかな

有一天能傳達到嗎

いちかばちかの恋こいだ

孤注一擲的戀愛

君きみが好すきだとそう言いって

說出我喜歡你

祈いのれ昨日きのうより今日きょうよりもっと

祈禱比昨天 比今天 還要更多

いつか届とどくまで

直到有一天能傳達

遥はるか続つづく想おもいよ

遙遠而延續的思念啊

どこかに駆かけ出だしたいの

好想奔向某個地方

大人おとなになれやしないよ

我果然還是長不成大人

明日あしたは君きみに会あえるかな?

明天能見到你嗎

夏なつに願ねがいを

向夏天許願

氷こおりだけが残のこるグラスにふと手てを伸のばす

不經意地伸出手拿只剩下冰塊的玻璃杯

言いえないままの言こと葉ばたちは喉のど元もとで待まちぼうけ

沒說出口的話語,在喉嚨口等得發呆

焦あせるほどに汗あせばむ僕ぼくを覗のぞき込こむ君きみ

你探頭看著越是著急越是冒汗的我

水面みなものような瞳ひとみに吸すい込こまれて

你那像水面一樣的眼睛把我整個吸了進去

いつか届とどくかな

有一天能傳達到嗎

いちかばちかの恋こいだ

孤注一擲的戀愛

君きみが好すきだとそう言いって

說出我喜歡你

願ねがえ昨日きのうより今日きょうよりもっと

祈願比昨天,比今天 還要更多

いつか届とどくように

為了能傳達到

夏なつがこの手てを引ひけば

如果夏天牽起這雙手

弱よわ音ねと「またね」を

軟弱的話語和那句再見

波なみの音おとがさらった

被浪聲帶走

夏なつは暮くれていく

夏天逐漸遠去

気きづけば追おいつけないスピードで

回過神來 已經是追不上的速度

あと少すこしだけ

再一下就好

二ふた人りで隣となりで

兩個人並肩在一起

眩まぶしすぎる季き節せつを

過於耀眼的季節

いつか届とどくかな

有一天能傳達到嗎

いちかばちかの恋こいだ

孤注一擲的戀愛

君きみが好すきだとそう言いって

說出我喜歡你

叫さけべ昨日きのうより今日きょうよりもっと

吶喊吧,比昨天,比今天還要更多

君きみに届とどくまで

直到傳達到你那裡

永えい遠えんに続つづく想おもいよ

永遠延續的思念啊

どこかへ駆かけ出だせ

奔向某個地方吧

この夏なつ終おわりはしないよ

這個夏天不會結束

その手てを離はなしはしないから

我不會放開那隻手