Plazma - 米津玄師 (2025)

作曲:米津玄師

作詞:米津玄師

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

Anime Song
米津玄師

Plazma - 米津玄師 (2025)

作曲:米津玄師

作詞:米津玄師

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

Anime Song
米津玄師
自動換行

もしもあの改かい札さつの前まえで立たち止どまらず歩あるいていれば

如果當時在那個檢票口前沒有停下腳步繼續走下去

君きみの顔かおも知しらずのまま幸しあわせに生いきていただろうか

是否就不會知道你的模樣是否能就這樣幸福地活著

もしもあの裏うら門もんを越こえて外そとへ抜ぬけ出だしていなければ

如果當時沒有越過那扇後門逃到外面的世界

仰あおぎ見みた星ほしの輝かがやきも靴くつの汚よごれに変かわっていた

抬頭仰望的星光也許會變成鞋上的污垢

寝ね転ころんだリノリウムの上うえ逆さか立だちして擦すりむいた両りょう手て

躺在鋪著油地毯的地板上倒立著,擦傷了雙手

ここも銀ぎん河がの果はてだと知しって眩暈げんうんがした夜よ明あけ前まえ

在黎明前的夜晚,我才明白這裡也是銀河的盡頭,令人暈眩

聞きこえて答こたえて届とどいて欲ほしくて光ひかって光ひかって

聽見了嗎?回答我吧 希望我的聲音能到達你 閃耀著、閃耀著

光ひかって叫さけんだ

我閃耀著 大聲呼喊著

金かな網あみを越こえて転ころがり落おちた刹せつ那な世せ界かいが色いろづいてく

翻過鐵絲網,滾落下來的瞬間世界瞬間被染上了色彩

飛とび出だしていけ宇う宙ちゅうの彼か方なた目めの前まえをぶち抜ぬくプラズマ

衝向宇宙的彼方眼前閃過的等離子光束

ただひたすら見み蕩とれていた痣あざも傷きずも知しらずに

只是一味地被它迷住對於瘀傷與傷痕毫無知覺

何なん光こう年ねんと離はなれていても踏ふみ出だした体からだが止とまらない

即使相隔數光年之遙踏出的腳步也無法停下

今いま君きみの声こえが遠とおく聞きこえている

此刻,我依稀聽見你的聲音逐漸遠去,漸漸微弱

光ひかっていく

卻依然耀眼地閃爍

改あらたメ口ぐちの中なかくぐり抜ぬけ肌はだを突つき刺さす粒子りゅうし

穿過檢票口的入口刺痛肌膚的粒子

路ろ地じ裏うらの夜よ空ぞらに流ながれ星ぼし酷ひどく逃にげ惑まどう鼠ねずみ

後巷夜空中的流星驚恐逃竄的老鼠

もしもあの人ひと混ごみの前まえで君きみの手てを離はなさなければ

如果當時在人群中沒有鬆開你的手

もしも不ふ意いに出でたあの声こえをきつく飲のみ込こんでいれば

如果突然脫口而出的那句話被緊緊地壓抑住

もしもあの改かい札さつの前まえで立たち止どまらず歩あるいていれば

如果當時在那個檢票口前沒有停下腳步繼續走下去

君きみはどこにもいやしなくて僕ぼくもここにいなかった

你就不會存在於任何地方而我,也不會留在這裡

あの日ひ君きみの放はなったボールが額ひたいに当あたって

那一天,你拋出的球擊中了我的額頭

倒たおれる刹せつ那な僕ぼくは確たしかに見みた

倒下的瞬間,我確實看見了

ネイビーの空そらを走はしった飛ひ行こう機き雲ぐもを

飛機雲穿過藏青色的天空

これが愛あいだと知しった

我在那一刻明白了,這就是愛

飛とび出だしていけ宇う宙ちゅうの彼か方なた目めの前まえをぶち抜ぬくプラズマ

衝向宇宙的彼方眼前閃過的等離子光束

ただひたすら見み蕩とれていた痛いたみにすら気きづかずに

只是一味地被它迷住甚至連痛楚也未曾察覺

何なん光こう年ねんと離はなれていても踏ふみ出だした体からだが止とまらない

即使相隔數光年之遙踏出的腳步也無法停下

今いま君きみの声こえが遠とおく聞きこえている

此刻,我依稀聽見你的聲音逐漸遠去

光ひかっていく

卻依然耀眼地閃爍