それを愛と呼ぶなら - Uru (2022)

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
Uru

それを愛と呼ぶなら - Uru (2022)

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
Uru
自動換行

掛かけ違ちがえていたボタン一ひとつずつ

錯扣的鈕扣,一顆顆從下往上解開

下したから順じゅんに外はずしてもう一いち度ど重かさねていく

然後再重新一一扣回

君きみがくれた時じ間かんと温あたたかさを

你給予的時光與溫暖

この胸むねが教おしえている

都銘記在心中

空そらが青あおいとか花はなが咲さくとか

天空那般蔚藍,花兒綻放

君きみが笑わらうとか抱だきしめるとか

你的微笑、你的擁抱

すぐそばにあったこの幸しあわせを

那份就在身旁的幸福

今いま痛いたいくらい感かんじてるよ

如今讓我痛切地感受到

守まもりたいものがあると、そこに未み来らいがあるんだと

若有想守護之物那,裡便有未來

君きみのいる場ば所しょまで迎むかえにいくから

我會去迎你,到你所在的地方

雨あめ風かぜに打うたれてボロボロになったら

若我被雨風打得支離破碎

不ぶ格かっ好こうな姿すがたを笑わらってくれ

請把我那醜陋的模樣當作笑話

一いち度ど転ころんだからこそ見みえる世せ界かいがあるなら

若是因為曾經跌倒才看見的風景存在

もう二に度どとその手てを離はなさないように

我便再也不會放開你的手

やっと気きづいたんだ君きみと過すごす日ひ々び

終於領悟了,與你共度的每一天

本ほん当とうに欲ほしかったものがそこにあるんだよ

那正是我真正渴求的

一人ひとりで歩あるいて来きた顔かおをして

曾揹著一張獨自走來的面孔

失うしないかけてからようやく目めを覚さました

直到快要失去,才終於醒來

そばにあった存そん在ざいのその温ぬくもり

你就在身側,那存在的溫度

僕ぼくはそう大だい馬ば鹿か者ものだ

我真是個大傻瓜

初はじめて知しる自じ分ぶんの弱よわさとか

初次發現自我的脆弱

隠かくし切きれなかったこの幼おさなさも

那藏不住的幼稚

きっと君きみは知しっていたんだろう

你或許早已知曉

それでも信しんじてくれたこと

卻仍選擇信任我

返かえしたいものがあると、見みつけたいものがあると

若我有想回報的,若我有想尋得的

君きみのいる場ば所しょまで迎むかえにいくから

我會去迎你,到你所在的地方

雨あめ風かぜに打うたれてボロボロになっても

即便被雨風打得遍體鱗傷

変からないこの想おもいを伝つたえにいくよ

我也要來傳達這不變的心意

見み落おとしてきた涙なみだもすり替かえてきた感かん情じょうも

那些被我忽略的淚水、被我交換掉的情感

取とり戻もどすように走はしれ走はしれ

我要去追回。奔跑吧、奔跑吧

同おなじものはないたった一ひとつの輝かがやき

這世間沒有第二個,獨一無二的光芒

支ささえ合あえる喜よろこびも

能彼此扶持的喜悅

分わかち合あえる悲かなしみも

能分擔的悲傷

いつの日ひか揺ゆるがない形かたちになって

終有一天會凝成不會動搖的模樣

世せ界かい中じゅうを探さがしてもここにしかないもの

縱使遍尋全世界,也只有這裡才有的東西

それを愛あいと呼よぶなら

若那名為「愛」

守まもりたいものがあると、そこに未み来らいがあるんだと

若有想守護之物,那裡便有未來

君きみのいる場ば所しょまで迎むかえにいくから

我會去迎你,到你所在的地方

今いまはっきりと言いえるよ大たい切せつな人ひとよ

現在我可以毫不含糊地說「重要的人啊」

いつまでも僕ぼくのそばには君きみがいて欲ほしい

請永遠留在我身邊