綺羅 - Ado (2026)

本曲使用官方翻譯

J-pop
Ado

綺羅 - Ado (2026)

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Ado
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もう幾いく度ど、幾いく十じゅう度ど噛かんだ下した唇くちびるに

咬了好幾次 好幾十次的下唇

滲にじんだ鉄てつの味あじ、もう飽あき飽あきしている

滲出鐵般的滋味 早已無比厭倦

薄うす闇やみの海うみを見みつめている

凝視著幽暗的海面

誰だれかが囁ささやくのが聞きこえる

聽得見某人的低語

「もっと先さきへ、もっと自じ由ゆうに、

「朝著更前方 更自由地

まだ知しらない場ば所しょへ」

邁向未知之地吧」

綺き羅ら、身みに纏まとった綺き羅ら

綺羅 身披著綺羅衣裝

星ほしはそれぞれに水すい平へい線せんを飾かざる

星星各自點綴著水平線

綺き羅ら、並ならび立たった綺き羅ら

綺羅 並列的綺羅衣裝

あめつち綾あやなす

交織出一片天地

きっとこのままどこにだって行いける

維持這股衝勁 一定無所不達

揚よう々ようと誦となむ祝のり詞と

高昂誦讀祝詞

この夢ゆめは笑わらえるか?

這場夢值得一笑嗎?

焦しょう燥そうを喰くらい燻くすぶっている胸むねの残のこり火び

吞噬焦躁 餘燼在胸口悶燒

俺おれは諦あきらめが悪わるいのさ

我就是不懂得放棄

心こころの外そとでさえうそぶく

連在他人面前也大言不慚

「もっと先さきへ、もっと自じ由ゆうに、

「朝著更前方 更自由地

そこに足あし跡あとはない」

尚無人踏足的境界」

綺き羅ら、目めを奪うばった綺き羅ら

綺羅 吸睛的綺羅衣裝

洒しゃ脱だつな出いで立たち

瀟灑的裝束

何なによりも目ま映ばゆく

比什麼都耀眼

綺き羅ら、身みに纏まとった綺き羅ら

綺羅 身披著綺羅衣裝

星ほしはそれぞれに水すい平へい線せんを飾かざる

星星各自點綴著水平線

綺き羅ら、並ならび立たった綺き羅ら

綺羅 並列的綺羅衣裝

あめつち綾あやなす

交織出一片天地

きっとこのままどこにだって行いける

維持這股衝勁 一定無所不達

どこにだって行いける

一定無所不達