Eye - 梓川 (2025)

作曲:香椎モイミ

作詞:香椎モイミ

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
梓川

Eye - 梓川 (2025)

作曲:香椎モイミ

作詞:香椎モイミ

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
梓川
自動換行

捩ねじるまた捩ねじる

不斷扭曲,再一次扭曲

跡あと形かたもなくなったそれがやけに安あん心しんするから

直到不留痕跡,卻因此生出奇異的安心

[腐ふ乱らん臭しゅうが充じゅう満まんしている]

【腐爛的氣味瀰漫著】

ここに在ある感情[もの]は何なに一ひとつ

此刻存在於這裡的感情

熱ねつを持もたず

沒有一絲熱度

ただ床ゆかに転ころがっているだけ

只是靜靜散落在地板上

強つよくただ強つよく

強烈,只是強烈

それだけを求もとめては

不斷追求著那唯一

生いきる意い味みが分わからなくなってた

卻因此失去了生存的意義

[曇くもる水すい槽そうで飼かう正せい義ぎ]

【在混濁水槽裡飼養的正義】

与あたえ、与あたえると

給予、再給予

祈いのりのよう唱となえては

像祈禱般不斷低語

削そがれてゆく命いのちを無む視しした

卻無視那漸漸削去的生命

雨あめ曝ざらしの中なかで

在風雨淋灑之中

途と切ぎれ途と切ぎれ、呼こ吸きゅうの音おとが

斷斷續續的呼吸聲

いやに響ひびく

異樣清晰地迴盪

揺ゆれている君きみのEye

你顫抖的眼眸

夜よ露つゆのようにただ零こぼれた

如夜露般滴落

涙なみだの輝かがやきが白はく昼ちゅう夢むへ誘さそう

那閃耀的淚光將我引入白晝的夢境

この世せ界かいは綺き麗れいだ

這個世界是美麗的

違ちがわず、綺き麗れいだ

無可置疑地,美麗

窓まどの外そとは総そうじて

因為窗外早已充斥著~

穢けがれたもので溢あふれてるから

~滿滿的穢濁

まだここにいよう、日にち没ぼつまで

就讓我們留在這裡吧,直到日落

薄うすい酸さん素その中なかで苹りん果ごを分わけるよ

在稀薄的氧氣裡分食那顆蘋果

きっと忘わすれるんだよ

終究會被遺忘吧

縋すがってしまうほどの恋こいもさ

就連那份令人無法不依賴的戀情

耳みみ障ざわりな金きん属ぞく音おんの中なか

在刺耳的金屬聲響裡

確たしかめ合あうように手てに触ふれていた

我們伸出手,彷彿彼此確認般觸碰

苦くるしむことだけが

明明痛苦

僕ぼくの証あかしだったのに

才是我存在的唯一證明

揺ゆれている君きみのEye

你顫抖的眼眸

理り想そう郷きょうのような銀ぎん灰はいでさ

如銀灰色的理想鄉般閃耀

諦あきらめすらも消けし去さる祈いのりで

那祈禱足以抹去連放棄都不剩的念頭

満みちている

將一切充盈

この世せ界かいは綺き麗れいだ

這個世界是美麗的

違ちがわず、綺き麗れいだ

無可置疑,確實美麗

美うつくしくて恐おそろしかった

美得令人恐懼

過か去こが途と端たんに虚むなしくなった

過去的一切瞬間變得空洞

逃にげたくなった

我想要逃離

責せめたくなった

我想要質問

早はやく目めを逸そらさないと、君きみから

得快些移開視線,趁尚未被你奪去之前