ハッピーエンディング - 梓川 (2026)

作曲:100回嘔吐

作詞:100回嘔吐

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
梓川

ハッピーエンディング - 梓川 (2026)

作曲:100回嘔吐

作詞:100回嘔吐

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
梓川
自動換行

ため息いきが滲にじむ

嘆息滲了出來

帰かえり道みちの言こと葉ば全ぜん部ぶ

回家路上的那些話

独ひとり言ごとになっちゃうね

全都變成了自言自語

見み送おくる本ほん来らいの急きゅう行こう電でん車しゃ

目送本來該搭的急行列車

何なん度ど目めだろう

已經第幾次了呢

30秒びょうが足たりなかったのは

只差了三十秒

しょうがないって泣なくんなら

要是能說這也沒辦法就哭出來的話

もっと一いっ緒しょにいようとしろよって

那不如吵著說再多待在一起一點啊

言いい合あいたかった

其實很想那樣說

強つよがりとかじゃなくて

不是在逞強

本ほん音ねはひとつだけ

真心話只有一個

邪じゃ魔まになりたくない

不想成為你的負擔

それだけ

僅此而已

さよなら手てを振ふる

揮手道別

巡めぐってく季き節せつ

輪轉的季節

夏なつが終おわって何なにになる

夏天結束後又能剩下什麼

ふとして思おもい出だしてを

不經意地一次次想起

繰くり返かえしたら

反覆重來

いつか褪あせて

總有一天會褪色

傷きずとなって馴な染じんで

變成傷痕然後習慣

平へい熱ねつを知しって

知道什麼是平常的體溫

その先さきで笑わらって

在那之後再笑出來

忘わすれ物ものさえ忘わすれたように

就像連遺忘的東西也忘記了一樣

ハッピーエンド

幸福結局

愛いとしい影かげ法ぼう師し1つ

只剩一個可愛的影子

願ねがわせてちょうだい

讓我許個願好嗎

いいかい

可以嗎

ポケットの中なかで

在口袋裡

見みつけた小こ銭ぜに

摸到的零錢

昔むかしの約やく束そくの破は片へん

像是從前約定的碎片

みたいだけど

雖然這麼想

取とっておくのも変へんだし

留著也很奇怪

おにぎりを買かう

就拿去買個飯糰

なんか泣なける

不知怎的就想哭

やっぱまだかかるかあ

果然還需要時間啊

新あたらしい鍵かぎでドアを開あけるたび

每次用新鑰匙打開門

どこだここは?

這是哪裡啊

あ、自じ分ぶんんちか

啊是自己家

ってちょっと笑わらっちゃった

這樣想著忍不住笑了

はしたくなるどれも

所有這些都有點失禮

あれもこれも下くだんない

越是那些瑣碎的小事

ことほどどうしてなんだろうね

為什麼呢

馬ば鹿かなことしたり

做過的蠢事

一いっ緒しょに逃にげたり

一起逃走的時候

一いっ生しょう分ぶんの一いっ瞬しゅんか

也許是一輩子份量的一瞬間

例たとえば君きみまた君きみ

比如說你 又是你

ほらすぐ浮うかんで

你看立刻就浮現

待まちぼうけずっと

一直空等著

来らい世せなら大だい丈じょう夫ぶ

下輩子就沒問題了

軽かる々がるしく口くちにすんな

別這麼輕易說出口

お互たがいの精せい一いっ杯ぱい見みせて顕あらわ

把彼此的全力都攤開來看

根ねっこから違ちがうから

從根本就不一樣

和あえない価か値ち

無法調和的價值

なのに永ながく居いられたのは嗚あ呼あ

可卻能待那麼久 啊

さよなら手てを振ふる

揮手道別

巡めぐってけ季き節せつ

讓季節繼續流轉

夏なつが終おわって秋あきになる

夏天結束秋天到來

寝ね込こんで起おきてぼーっとしてを

躺倒又起來

繰くり返かえして

反覆發呆

いつか褪あせて

總有一天會褪色

傷きずとなって馴な染じめ

變成傷痕然後習慣

平へい熱ねつを知しって

知道什麼是平常的體溫

その先さきで笑わらって

在那之後再笑出來

忘わすれ物ものさえ忘わすれたように

就像連遺忘的東西也忘記了一樣

ハッピーエンド

幸福結局

愛いとしい影かげ法ぼう師し1つ

只剩一個可愛的影子

願ねがわせてちょうだい

讓我許個願好嗎

いいかい

可以嗎