Star - 星野源 (2025)

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
星野源

Star - 星野源 (2025)

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
星野源
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柊ひいらぎに咬かむ月つき

月亮咬著柊樹

燻いぶされて拾ひろう種たねに

祈禱被燻 被拾獲的種子

祈いのり芽めが成なる

發出新芽

回まわる日ひの煌こう

移動的陽光

陽よう気き立たつ温おん度どが

生氣蓬勃的溫度

胸むねがもう騒さわぐ

早已迫不及待

あぶない季き節せつ

危險的季節

君きみをずっと待まってた

曾一直等著你

此こ処こでずっと待まってた

曾一直在這等著你

春はるは無む駄だを連つれ

春天帶來的種種

いのちは輝かがやいた

生命發光過

花はなが咲さき舞まっては

花兒綻放起舞

影かげは美びを創つくった

陰影造就了美麗

変かわるこの星ほしで

在這多變的星球

詩しを手てに

始 掌握在自己手中

海うみ霧ぎりの向むこうに

在海霧的那方

飛とび乗のって笑わらう旅たびに

飛乘 展開充滿歡笑的旅程

雲くもが流ながれる

雲兒飄

愛あいと塵ちりよ

愛與塵啊

重かさなれ盆ぼん棚たな

積累的祭壇

胸むねが高たか鳴なる

心情激昂

醒さめない季き節せつ

醒不來的季節

君きみをずっと待まってた

曾一直等著你

此こ処こでずっと待まってた

曾一直在這等著你

夏なつが雨あめ露つゆをくれ

夏天帶來的雨露

いのちは輝かがやいた

生命發光過

花はなが咲さき舞まっては

花兒綻放起舞

影かげは美びを創つくった

陰影造就了美麗

焼やけるこの星ほしで

在這燃燒的星球

詩しを手てに

詩 掌握在自己手中

瞼まぶた色いろどの空そらも

瞼色 哪片天空都是

涙なみだは量りょう子し

眼淚是量子

僕ぼくらは

我們

ただいて

只是 存在

満みちるまま

滿足

君きみをずっと待まってた

曾一直等著你

此こ処こでずっと待まってた

曾一直在這等著你

秋あきが恋こいを告つげ

秋天捎來的戀愛氣息

いのちは輝かがやいた

生命發光過

花はなが咲さき舞まっては

花兒綻放起舞

影かげは美びを創つくった

陰影造就了美麗

塞ふさぐ冬ふゆを開あけ

敞開閉塞的冬天

私[し]を手てに

我掌握在自己手中

好すきを源みなもとに

讓喜歡成為源

君きみをずっと持もってた

一直擁有過你

此こ処こにずっと持もってた

一直在這擁有過你

終おわるこの場ば所しょで

在這終點處

私わたしは輝かがやいた

我發光過

花はなが咲さき舞まっては

花兒綻放起舞

影かげは美びを創つくった

陰影造就了美麗

生いきるこの星ほしで

在這活著的星球

死しを手てに

死 掌握在自己手中