あぶく - ヨルシカ (2026)

作曲:n-buna

作詞:n-buna

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
ヨルシカ

あぶく - ヨルシカ (2026)

作曲:n-buna

作詞:n-buna

本曲為站長翻譯,請勿抄襲

J-pop
ヨルシカ
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あぁどうしようもないほどに

啊 已經到了無可救藥的地步

私わたしに蠢うごめく獣けもの

在我體內蠢動的野獸

水すい面めん浮うかんで浮うかんでは消きえるあぶく

浮在水面又浮起又消失的泡沫

あぁどうしようもなく悲かなしい

啊 無可避免地悲傷

私わたしを動うごかす獣けもの

驅使著我的那頭野獸

トートロジー握にぎった手てのあぶく

重複握著的手中泡沫

過すぎ去さる雲くもを思おもうより

與其去想飄過的雲

遥はるかへ遠とお吠ぼえ

不如朝更遠處嚎叫

息いき継つぐ暇ひまもないほど

連喘口氣的時間都沒有

苦くるしいあれで

那種令人窒息的痛苦

悠ゆう々ゆう悠ゆう々ゆう夢ゆめを焼やけ

悠然 悠然 把夢燒掉吧

魂たましいの白しろい白しろい色いろで

用靈魂那純白純白的顏色

喜よろこびの火ひに火ひをつけたいだけ

只是想點燃喜悅的火

想そう像ぞうは少すこしの泡あわ銭ぜに

想像不過是一點泡沫般的金錢

冷さめない言こと葉ばの両りょう手てで

用不冷卻的話語雙手

燃もえ尽つきないものを数かぞえて

細數那些無法燃盡的東西

掬すくいたいだけ

只是想把它們捧起

さぁ銘めい々めいご覧らん遊あそべ

來吧 各位盡情欣賞

私わたしの乾かわいた獣けもの

我那乾渴的野獸

ふつふつ怒いかった音おとを鳴ならして

發出沸騰怒火的聲音

あぁろうそくの火ひを消けして

啊 吹熄蠟燭的火

私わたしに残のこったものは

留在我身上的

滑こっ稽けいなペダンチスムだけ

只剩可笑的炫耀

過すぎ去さる雲くもにどうして

為什麼對著飄過的雲

私わたしは遠とお吠ぼえ

我仍在嚎叫

悲かなしむ暇ひまもないほど

連悲傷的時間都沒有

悲かなしいあれで

在那是哀慟之中

想想想そうそうそう像ぞうで一ひとつだけ

只是想像也好

寂さびしい私わたしに太たい陽ようを

請給這孤單的我一個太陽

喜よろこびに火ひを、火ひをつけておくれ

替喜悅點上火吧

焦しょう燥そうも少すこしの泡あわ銭ぜに

焦躁也只是儻來之物

苦くるしい私わたしの両りょう手てで

用我痛苦的雙手

燃もえ尽つきないものを数かぞえて

細數那些無法燃盡的東西

摘つみたいだけ

只是想把它們摘下

半はん信しん半はん疑ぎの満まん身しん創そう痍いで尚なお

半信半疑 滿身傷痕的我仍然

太たい陽ようが欲ほしい

渴望著太陽

だからもっと私わたしに火ひをつけて

所以 再多點燃我吧

吐はき出だして

讓我吐露一切

超ちょう能のう力りょくでも創そう作さく物ぶつでも現げん実じつ逃とう避ひでもいい

不管是超能力 還是創作 還是逃避現實都好

もっと私わたしに火ひをつけて

再多點燃我吧

私わたしを震ふるわせて

讓我顫抖

夕夕夕夕夕ゆうゆうゆうゆうゆう、目めを焼やけ

悠然 悠然 把夢燒掉吧

魂たましいの白しろい白しろい色いろで

用靈魂那純白純白的顏色

喜よろこびの火ひに火ひをつけたいだけ

只是想點燃喜悅的火

想そう像ぞうの頭ず上じょうの上うえを行いけ

超越想像之上

冷さめない言こと葉ばの両りょう手てで

用不冷卻的話語雙手

燃もえ尽つきたものも全すべて

連燃盡的一切

掬すくいたいだけ

也想全部捧起